日記
親切なおじさん
こんばんは。
今日もアッという間にすぎました。
今日の一日を振り返ってみると・・・、
朝。
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朝食準備、朝食、梨屋さん、スーパー、百均店。
昼。
昼食の準備、ランチ、お店掃除、パソコン台制作、執筆活動。
夜。
夕食準備、室内の棚と額縁(写真)整理、ブログ。
という平凡ですが、相変わらず忙しい一日でした。
スーパーでは、駐車場の車までもっていった買い物用ワゴンカートを返そうと店へ向かっていると、途中高齢者御夫婦の奥様から、すれ違いざまにお声をかけられました。
「おじさん、それもうええの?」
何のことか返答に窮していると、持っていたカートの方を指してみえたので、店内まで返却のために駐車場を押していた空のカートのことと分かり、
あわてて、
「はい」
と言いながらご婦人にお渡ししました。
「一緒のことやもんな」
とおっしゃったので理解しました。
つまり、ご婦人は次のような意味合いでお声をかけていただいたようでした。
「カートは店の中までもっていって返さなければならないけど、私は今から買い物に行くのにカートがいるので、あんたが持っているカートを私が借りれば返す手間が省けるでしょう?」
という親切心だったことだと理解しました。
暑い昼間のひと時でした。
確かにおじさんですが、先日もある店内で突然聞かれました。
「今、何時?」
これにも驚きましたが、今日も驚きました。
よほど親切なおじさんに見えたのでしょうか?
思わず、そのあとしばらくある歌手(サザンオールスターズさん)の歌詞(勝手にシンドバット)を口ずさんでいました。
「今何時?」
「ちょっと待っててーー」
大衆雑文家 盆 拾
追伸
今日も鼻腔の話しができず申し訳ありません。
お誕生お食事
こんばんは。
今日も暑いのに一日忙しくて大変でした。
今日の掃除はクーラー二台です。
明日は室外機の掃除です。
室外機のラジエター掃除用の刷毛と吸引アタッチメントを作りました。
これで準備が整いました。何事もですが・・・、
この準備が大変なんですよね。
文庫本「国宝」も店頭に山積みになって並んでいたのですが、とりあえず最初は吉田さんの初期の作品を読んでみることにしました。
買ったばかりでまだ読んでいませんが・・・、
ページ数と文字数も調べてみたのです。
1頁18行、1行40文字、「路」全475頁、342000字、400字原稿用紙855枚ということも分かりました。
つまり長編小説を書く場合は、原稿用紙約千枚弱です。
A4用紙1枚を1200字とすると285枚なので約300枚弱です。
文庫本一冊で、概ね原稿用紙千枚、A4用紙300枚と思えておけばよいということが分かりました。
ここで書いているブログの一日の文字数が約1300字ぐらい(今日のブログはもっと少ないですが)とすると、263日分になるので、長編小説は、概ね一年間書き続けたらよいということも分かりました。(多分無理です)
あくまで具体的にどう目指すか、着地点はどこか?ということです。
今日の本の購入は読書目的のほかに、文庫本一冊の到達地点を明確にしました。
昨日の生誕朝食メニューがあまりにも貧相に見えたという理由からではなく、(言い訳めいて気が引けますが、野菜摂取と減塩の健康メニューで現在体重は163キログラムから現在157キログラムに、また血圧は150から125に下がりました)一年に一回誕生のお祝いという意味で、町までお食事に出かけました。
メインランチを終えてそのあとはスイーツのパフェをいただきました。
レストランの窓からの眺めが素晴らしかったので画像をアップいたします。
四日市中心街では工事が急ピッチで進んでいました。
近鉄駅前ロータリーです。
2
屋根も付きました。
この日は天気がよくて、遠く知多半島まで見えました。
パフェもおいしかったです。
明日は、「鼻孔」絆創膏に関連したブログです。
今日はもう遅いのでタイトルのみにいたします。
明日のタイトルは、
「鼻腔と酸素量」、
「顔相と鼻腔」、
「ルーチンと吉相」の予定です。
今日も閲覧していただきありがとうございました。
大衆雑文家 盆 拾
今日の反省
こんばんは。
今日の反省です。
朝食の画像の件ですが、生誕の日にしては若干品祖に見え、再度朝食をアップした方がよいという意見もありましたが、今回はとりあえずこのままで生誕の朝食といたします。
ところで前回ブログで書きました「なぜ鼻孔にこだわるのか?」
という疑問に対する答えはもう少しお時間をくださいませ。
今日はこれで終わりにいたします。
今日も閲覧していただきありがとうございました。
大衆雑文家 盆 拾
追伸 創作小説の執筆活動は続いています。
生誕朝食
おはようございます。
私的なことで失礼いたしますが、今日は私こと、盆 拾の生誕の日です。
ささやかながら皆様に感謝をこめて、心からお礼申し上げます。
正直申しますと、過去何となく過ごしながら迎えていた誕生日に意識して感謝の気持があったのかと問われますと、大変ふつつかではございますが、はたと気づく程度ではあったりしたのです。
今に至り、朝食の赤飯を見たりしますと、以前と同じ誕生日ではありますが、ここまで来たかとという到達感やマラソンのような達成感などの思いも出てくるのですね。
人間というよりも自分自身は、まことに勝手な生き物ではなかったかという意味もふくめ、懺悔せざるを得ません。
因みに今日の朝食は御覧の通りです。
健康に感謝を込めたメニューです。
野菜からゆっくりと噛んでいただきます。
赤飯 刻みのり添え
鯖缶 手作りショウガ添え
煮びたし 茹でキャベツ もやし 刻みのり添え
納豆 めかぶ添え 刻みのり
豆乳
まことに勝手ながら このまま誕生日の感謝と懺悔分を書き続けますと、本日の諸々の予定の遂行に時間的な不具合が出てきそうですので、まことに申し訳ございませんがこれにてお暇乞いさせていただきます。
この続きはのちほどあらためてお伝え申し上げます。
大衆雑文家 盆 拾
フラッシュモブニュンベルグ
こんにちは。
ごめんなさい。
今日も何も書くことがなさそうなので昨日の続きになります。
昨日の朝、太いキュウリが二本なっていて、その重みで蔓全体が地面に横たわっていました。
「蔓が可愛そうに・・・」
と言って、アナコンダの様に丸々と太ったキュウリを切り離してやりました。
最近地面はやけどするくらい暑いのです。裸足などではとても歩けないくらいです。
「かわいそうに・・・、暑かったでしょうーー?」
といいつつ、すでに老齢化した蔓を棚などに掛けてやりました。
「ありがとう、助かりましたーー」
とは言わないと思いますが、そう言ってくれたことにいたしまチょうね。(すみません、キュウリ言葉でお話しました)
それよりも昨日のテント。
夕方だったため映りが悪かったようなので、今日の朝撮り直しました。
なんだか楽しそうに見えませんか・・・?
次は鼻の鼻孔の続きですが、
鼻孔テープ三回目の再使用です。
とても美しいともいえない画像です。さらにお金のことで興ざめされるかもしれませんが、原価六十円が、再使用により一枚単価二十円となった鼻孔テープの現況です。
あまり良い話でもないのに、「なぜ鼻孔にこだわるのか?」
という疑問に対しては、近いうちにお話ししたいと思っています。
次はジムトレーニング用自転車です。
長い間使っていなかったのですが、最近これもやっと「復活」です。
ロシア文豪トルストイの「復活」に因んでいます。
やせ衰えてきた筋肉を鍛えなおすつもり・・・?、あくまでつもりです。
なんといいましても、台所でジムトレができるのが特徴です。
ところでこれはなんでしょうか?
敷物です。和風コースターですね。赤、というよりも和風では朱と呼んだ方が響き方も趣も違います。
朱色のコースターは、以前モザでお手伝いしていただいていたウェイトレスの御婦人からお土産に頂戴したものでした。
今この季節にお似合いの敷物です。
使っている丸いテーブルですか?
これは手作りのテーブルです。直径約1.2メートルほどあるのですがこのように大きいサイズは市販されていません。数十年経ちますが重宝しています。
ただ困るのは、日本では特注しない限り丸いテーブルクロスは販売されていません。唯一以前に南フランスのプロバンスで買った南仏柄のテーブルクロスを使っていますが、今はもう大部色あせてきました。とても季節を感じるテーブルクロスです。
最後まで閲覧していただきありがとうございました。
大衆雑文家 盆 拾
追伸
今日の最後にニュルンベルグのオーケストラ(交響楽団)を紹介いたします。
ブログを書きながら聴いていたユーチューブの曲です。
「フラッシュモブニュンベルグ」というユーチューブで、
《Evenord-Bank eG-KG》
イブノルドバンクという楽団が演奏しています。
ニュルンベルグのプラザ(町中心にある屋外広場)でベートーベンの「第九」が演奏されています。市民が一体となって音楽を楽しんでいる姿は感動的で、崇高な愛に満ちた人間性を感じました。
(ニュルンベルグは古く歴史的でとても美しい町なので、いつか画像をアップしたいと思っています。)
ご鑑賞をお勧めいたします。